どこからでも安心して行える
テレワークは、
X3Secure for RDPにお任せ下さい。

QUESTIONこんなお悩みありませんか?

  • 出張や外出が多いため、作業が会社に戻ってからになってしまう
  • 会社のパソコンに保存しているデータにアクセスしたいときがある
  • 外出用のパソコンはスペックが低く動作がスムーズにいかない
  • 安全にテレワークがしたい
  • 職場や外出先から自宅のPCにアクセスしたい

リモートデスクトップを使いたいけど
セキュリティが不安

お任せください!
X3Secure for RDP が解決します!

ABOUTX3Secure for RDPとは

テレワークをより安全にお使い頂くためのサブスクリプション型・統合セキュリティサービスの総称で、高価なソフトウエアや大がかりなシステム構築は不要で、今すぐ簡単にご利用頂くことができ、悪意を持った不正侵入者を完全にシャットアウトすることができます。その秘密はこちらから

FEATURE製品の特長

  • 01不正侵入によるデータ改ざんの防止

  • 02不正侵入による情報漏洩の防止

  • 03不正侵入によるクレジットカード情報などのハッキング防止

  • 04プライバシーなど個人情報データ流出の防止

  • 05不正侵入によるウィルス汚染の防止

  • 06RDPを利用しない方にも、PCの不正ログイン防止対策として!

SPECIAL TALK特別対談

小栗 絵里加 さん

元AKBで、引退後には女性バーテンダーとして日本一に輝くなど多才な経歴を持っていらっしゃる小栗絵里加さんと、リモートデスクトップについてお話をする機会に恵まれました。

インタビューはこちら

SCENEご利用シーン

  • 満員電車に乗る必要なく、自宅から安全にテレワーク!
  • 出張先のホテルや空港などあらゆる場所から作業を継続!
  • 複数のデバイスから1台のデスクトップへ接続し、シームレスな作業継続を!
  • 大量データやアプリケーションを、社外に持ち出すことなく活用!
  • 荷物を最小にしたい時、小型PCからテレワークで大型(高速)PCを操作!
  • そのほか、X3Secure for RDPを使ったテレワークの利用シーンは様々

FLOWお申し込みの流れ

  • 1
    イメージ

    スマホにPassClipアプリをダウンロードして設定*ダウンロードは、お申し込みページから行えます。

  • 2
    イメージ

    ホスト側PCにX3Secure for RDPをダウンロード*ダウンロードは、お申し込みページから行えます。

  • 3
    イメージ

    クレジットカードによるサブスクリプション登録。初月無料で、翌月1日より月額300円(税別)のご利用料金がかかります。

  • 4
    イメージ

    ホスト側PCにX3Secure for RDPをインストールして再起動。PassClipが示すパスワード等を入力し登録完了。

FAQよくあるご質問

  • Q.「X3Secure for RDP」で発行されるパスワードは他の「X3Secure for RDP」ユーザーとは違うものですか?
    A.PassClipアプリで発行される「X3Secure for RDP」用のパスワードはユーザーごとに全て違ったパスワードになりますので、他のユーザーのPassClipで発行されたパスワードではサインインできません。
  • Q.PassClipで発行されるパスワードの文字種や桁数、変更頻度は?
    A.パスワードはアルファベット小文字8桁で、1時間ごとに自動変更されます
  • Q.「X3Secure for RDP」をインストールしたら通常のWindowsサインイン認証のパスワードは忘れても大丈夫でしょうか?
    A.PCがネットに接続できない環境でサインインする場合や、スマホが使えない場合には、通常のWindowsサインインパスワードが必要になりますので、忘れないようにしておいてください。
  • Q.スマホを失くした場合のPCへのサインインの方法は?
    A.「X3Secure for RDP」で登録されたユーザーのサインイン、登録解除はスマホが必須です。スマホがない状態でサインインするには、「X3Secure for RDP」をアンインストールする必要があります。以下いずれの方法でPCにサインインして、「X3Secure for RDP」をアンインストールし、PCを再起動してください。その後、Windowsサインインパスワードでサインインしてください。

    ■「X3Secure for RDP」アンインストールのためのサインイン方法
    【方法A】「X3Secure for RDP」登録していない別のユーザーアカウントでWindowsにサインイン
    【方法B】 Windowsをセーフモードで起動し、サインイン
  • Q.スマホの紛失や買い替えた場合はどうすればいいのでしょうか?
    A.新しいスマホでPassClipをダウンロード&インストールし、「データの引き継ぎ」から以前にPassClipで登録したものと同一のメールアドレスで登録を行っていただければ、以前と同じパスワード情報を参照できるようになります。
    なおスマホ紛失して新しいスマホを購入するまでの間の対応については、上記設問「スマホを失くした場合のPCへのサインインの方法は?」をご参照ください。
  • Q.「X3Secure for RDP」をインストールしてPCの動作が悪くなることは?
    A.「X3Secure for RDP」はWindowsサインインの時にのみ実行されます。サインイン後のPCの動作に影響を与えることはありません。
  • Q.複数台のWindows PCにインストールしたい場合は?
    A.「X3Secure for RDP」は、ユーザー単位での登録となりますので、複数台のWindows PCを利用することは可能です。
    Windows PCに「X3Secure for RDP」インストール後の初回登録時に、同じメールアドレスで登録・ペアリングします。他のメールアドレスを利用するとペアリングできません。
  • Q.ネット接続できない環境でのサインインは?
    A.ネット接続できない環境ではオフライン認証が可能です。この場合は「X3Secure for RDP」の認証を行なったあとに、通常のWindowsのサインイン認証(パスワード認証)画面が出ますので、設定してあるパスワードを入力してサインインしてください。
    ※インターネット接続されている状態での「X3Secure for RDP」認証成功から2週間、オフライン認証が可能です。
  • Q.オンラインのはずなのにオフライン認証(Windowsのパスワードが必要)になってしまいます。
    A.パソコン起動直後など、ご利用のネットワーク環境の状況によっては、認証サーバー(api.passclip.com)へのアクセスまで時間がかかる場合があります。 Windows起動画面右下のアイコンから、インターネットに「接続済み」になっていることを確認していただいたうえで認証を行ってみてください。 また、ルーター設定などにより、認証サーバーへのアクセスが制限されている場合もございますので、ルーターなどネットワーク設定のご確認をお願いします。
  • Q.Windows Helloの生体認証との共用は可能ですか?
    A.「X3Secure for RDP」をインストールするとWindows Helloを含めた他のサインイン認証の機能は自動的に無効となります。
  • Q.Windowsの「BitLocker」機能で暗号化したPCに「X3Secure for RDP」を適用した場合、BitLocker機能のパスワードは「X3Secure for RDP」で省略されますか?
    A.BitLockerのパスワードは「X3Secure for RDP」で省略することはできません。別途入力する必要があります。
  • Q.「X3Secure for RDP」のアンインストール方法は?
    A. ・Windows 10の場合: 「(Windowsの)設定」>「システム」>「アプリと機能」
    と進み、インストールしているアプリのリストから「X3Secure for RDP」を選択して、アンインストールすることができます。また、インストール時と同一インストーラを起動し、「削除」を選択してもアンインストールすることができます。
    【ご注意下さい】
    アプリをアンインストールしただけでは、サブスクリプション(毎月の課金)を停止することはできません。
    必ずこちらから課金の解除手続きをお願いいたします。

ご利用には月額 330 円のみ!

お申込みはこちらから

ページの先頭へ